O-HACKとは

Oracle Database に関するご相談を何でも受け付けているオンライン相談室です。
Databaseで困ったことの解決や、出来なかったこと、やりたいことを解決するためのお手伝いをいたします!

このような方にお勧めのサービスです

以下のようなこと起きていませんか?

  • Oracle Database を導入するにあたって、まずは何をすればよいのかから躓いてしまった
  • 休暇中の「あの人」がいないと対応できないが、このまま業務を止めるのはまずい!でもすぐ呼び戻せない!
  • 今のOracle の保守だと技術的な回答しかもらえないが、本当はもっとどんな対応が必要か提案をしてほしい
  • どこでアプリケーションのエラーが出ているかわからないから、どこの担当に頼んでよいのかわからない
  • 障害の発生した時に不安な体制なのはわかっているが、Oracle専任の技術者の確保まで手が回らない

我々O-HACKがその悩み解決いたします!

O-HACK イメージ写真

O-HACKの名前の由来

ハック(HACK)とは高度な技術力を駆使して、システムを改変・改良するという意味を持ちます。Oracleを使い倒してシステムをハックする相談所という意味から O-HACK と名付けました。
O-HACK ではOracleを上手な利用の相談相手となり、お客様のシステムの改善をお手伝いします。

オンライン相談室 価格比較表
有料版との価格の違いをお確かめください

無料相談

0円

事前契約 利用規約の同意

現地での作業 なし

リモートPC対応 簡単な対応のみ ※4

対応優先度 低い

成果物の作成 なし

相談・質問 無料

設計や障害調査の時間制限
1時間まで

有料相談

8万円/1質問 ※1
現地作業1日で追加 7万円
リモートPC作業1日で追加5万円 ※2

事前契約 利用規約の同意

現地での作業 あり※3

リモートPC対応 あり ※4

対応優先度 高い

成果物の作成 あり※5

相談・質問 無料

設計や障害調査の時間制限
解決するまで※1

基本の対応時間は10:00~20:00の範囲となります。
※1 基本的に1質問は日本オラクル社のインシデント対応の場合と同じ単位とさせていただきます。
1回の質問の中に解決すべき事象が2つある場合、日本オラクルの保守で行っていないようなサポート対応の場合かつ、質問に対して調査内容などの範囲が大きい場合、質問を分割させていただくことがございます。
質問数が複数となる場合は回答前にご連絡させていただきます。

※2 先に作業内容が判明している場合は、現地作業、リモート作業の対応予定日を提示させて頂き、弊社を原因として予定日を超過した場合の金額はいただきません。
現地作業で2000円を超える交通費用が掛かる場合は別途請求させていただくことがございます。
リモートの場合は調査・準備時間と合わせて8時間以内であれば追加料金はかかりません。

※3 現地作業の場合、基本的に東京都 23区/都内23区近郊のみとさせていただきます。

※4 リモートPC対応を行う場合は、リモートPC接続が可能な環境に限ります。

※5 基本的にご要望がある場合で、弊社で必要と判断した場合に限ります。
弊社既定のフォーマットとさせていただきますが、フォーマットの変更についてはご相談ください。

相談実例

無料相談
PL/SQLで動的にテーブル名を取得し、データ削除を実行したい

相談内容

K様
シェルでテーブルのデータ削除を動的に行っていたがSQLファイルで対応したい PL/SQLでの対応をやってみたが、うまく動かない。アドバイスなり他のやり方でも教えてほしい。

削除対象の名前を保存するテーブルは、以下のようなものを想定している。
– 削除対象テーブル名(VARCHAR2)
– 削除時指定列名(VARCHAR2):対象の列はDATE型となる
– 保存日数(NUMBER):日付単位。NULLの場合スキップする。
※ 保存日はtrunc(sysdate) – 保存日数で指定する

相談結果はこちら

無料相談
定期的にSQLを実行し、監視を行いたい

相談内容

O様
定期的に監視するような仕組みをPL/SQLで作れないか。簡単なSELECT文を定期的に実行するだけでよい。

相談結果はこちら

相談・お問い合わせ
Oracle Databaseで何かございましたら、お気軽にご相談下さい。

ご質問例

  • ORA-00020が起きたのだけどどうしたらいいか。(アラートログの受け渡しが可能であればログ調査なども行います。)
  • Oracle RAC(Real Application Cluster)を導入しようとしているが、どこに気を付ければいいかわからない。
  • 11gから12cに変えたいが、どんなことに気を付ければいいのか。
  • 新機能を調べたいのだけど、どうすればいいのか。
  • 一部のテーブルだけcsvでバックアップしておきたいのだけどどうすればいいのか。
  • SQLで性能が出なくて困っているのだけどどうすればいいのか。
  • これから必要なスキルがわからなくて困っているが、アドバイスをもらえないか。

無料相談範囲

1時間を超えない対応については有料相談にかかわらずすべて無料です。
有料相談は累積1時間以内まで無料とさせていただいておりますが、無料となるご相談は2つまでとさせていただきます。
導入に関するご質問や、お見積り等についは無料とさせていただきます。また、この質問は無料ですかなどのお問い合わせも受け付けておりますので、お気軽にご連絡ください。

有料となる場合には、事前に連絡させていただき、許可をいただいたのちに対応とさせていただきます。
ご回答の順番については、有料相談を優先して回答させていただきます。

事前承諾なしでの有料対応はないため安心してご相談ください。
無料相談が無理そうであっても、弊社でノウハウのあるものであれば回答出来るものもあるかと思いますので、お気軽にご連絡ください。

ご相談フォーム

会社名:
担当者名(必須)
立場(必須)
一つ以上選択してください
予算を決定するシステムを提案する要件定義を行う開発管理者(PM)運用管理者(PM)設計者プログラマオペレータ学生個人その他
フェーズ:
状況:
リモートPC対応:
Oracleサポート加入状況(必須)
有料となる場合:
有料の場合の請求書・領収書発行(基本は電子での発行となります):
メールアドレス(必須)
電話番号(必須)
この質問に一番求めるもの(必須)
相談タイトル(必須)
相談内容(必須)
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(2MBまで):
個人情報保護方針

個人情報保護方針

株式会社シックススクウェアジャパン(以下「当社」といいます。)は、当社の提供するサービス(以下「本サービス」といいます。)における、ユーザーについての個人情報を含む利用者情報の取扱いについて、以下の通りプライバシーポリシー(以下「本ポリシー」といいます。)を定めます。

1. 収集する利用者情報及び収集方法

本ポリシーにおいて、「利用者情報」とは、ユーザーの識別に係る情報、通信サービス上の行動履歴、その他ユーザーのスマートフォン、PC等の端末においてユーザー又はユーザーの端末に関連して生成又は蓄積された情報であって、本ポリシーに基づき当社が収集するものを意味するものとします。本サービスにおいて当社が収集する利用情報は、その収集方法に応じて、以下のようなものとなります。

(1) ユーザーからご提供いただく情報
ユーザーが本サービスを利用するために、ご提供いただく情報は以下の通りです。

  • 会社名
  • 氏名
  • メールアドレス
  • 係わるシステムのフェーズ
  • 係わるシステムの状況
  • その他当社が定める入力フォームにユーザーが入力する情報

(2) ユーザーが本サービスを利用するにあたって、当社が収集する情報

当社は、本サービスへのアクセス状況やその他ご利用方法に関する情報を収集することがあります。
これには以下の情報が含まれます。

  • 端末情報
  • ログ情報
  • Cookie及び匿名ID

2. 利用目的

2-1利用者情報は、2-2に定めるとおり本サービスの提供のために利用されるほか、2-3に定めるとおり、その他の目的にも利用される場合があります。

2-2本サービスのサービス提供にかかわる利用者情報の具体的な利用目的は以下のとおりです。

  1. 本サービスに関する登録の受付、本人確認、利用料金の計算等本サービスの提供、維持、保護及び改善のため
  2. 本サービスに関するご案内、お問い合わせ等への対応のため
  3. 本サービスに関する当社の規約、ポリシー等(以下「規約等」といいます。)に違反する行為に対する対応のため
  4. 本サービスに関する当社の規約等の変更などを通知するため
  5. 上記の利用目的に付随する利用目的のため

2-3上記2-2以外の利用目的は以下のとおりです。

利用目的 対応する利用者情報の項目
(1) 当社のサービスに関連して、個人を識別できない形式に加工した統計データを作成するため ・係わるシステムのフェーズ
・係わるシステムの状況
・その他当社が定める入力フォームにユーザーが入力する情報
・アンケート等により収集した情報のうち、利用方法に関する許諾を得た情報
(2) その他マーケティングに利用するため ・氏名
・メールアドレス
・係わるシステムのフェーズ
・係わるシステムの状況
・その他当社が定める入力フォームにユーザーが入力する情報
・アンケート等により収集した情報のうち、利用方法に関する許諾を得た情報

3. 通知・公表又は同意取得の方法、利用中止要請の方法

ユーザーは、本サービスの所定の連絡を行うことにより、利用者情報の全部又は一部についてその利用の停止を求めることができ、この場合、当社は速やかに、当社の定めるところに従い、その利用を停止します。なお利用者情報の項目によっては、その収集又は利用が本サービスの前提となるため、当社所定の方法により本サービス利用を終了した場合に限り、当社はその収集を停止します。

4. 第三者提供

当社は、利用者情報のうち、個人情報については、個人情報保護法その他の法令に基づき開示が認められる場合を除くほか、あらかじめユーザーの同意を得ないで、第三者に提供しません。但し、次に掲げる場合はこの限りではありません。

  1. 当社が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取り扱いの全部又は一部を委託する場合
  2. 合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合
  3. 国の機関もしくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、ユーザーの同意を得ることによって当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがある場合
  4. その他、個人情報保護法その他の法令で認められる場合

5. 個人情報の開示

当社は、ユーザーから、個人情報保護法の定めに基づき個人情報の開示を求められたときは、ユーザーご本人からのご請求であることを確認の上で、ユーザーに対し、遅延なく開示を行います(当該個人情報が存在しないときにはその旨を通知いたします。)。但し、個人情報保護法その他の法令により、当社が開示の義務を負わない場合は、この限りではありません。

6. 個人情報の訂正および利用停止等

6-1当社は、ユーザーから、(1)個人情報が真実でないという理由によって個人情報保護法の定めに基づきその内容の訂正を求められた場合、及び(2)あらかじめ公表された利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由又は偽りその他不正の手段により収集されたものであるという理由により、個人情報保護法の定めに基づきその利用の停止を求められた場合には、ユーザーご本人からのご請求であることを確認の上で遅延なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の内容の訂正または利用停止を行い、その旨をユーザーに通知します。なお、合理的な理由に基づいて訂正または利用停止を行わない旨の決定をしたときは、ユーザーに対しその旨を通知いたします。

6-2当社は、ユーザーから、ユーザーの個人情報について消去を求められた場合、当社が当該請求に応じる必要があると判断した場合は、ユーザーご本人からのご請求であることを確認の上で、個人情報の消去を行い、その旨をユーザーに通知します。

6-3個人情報保護法その他の法令により、当社が訂正等または利用停止等の義務を負わない場合は、前2項の規定は適用されません。

7. お問い合わせ窓口

ご意見、ご質問、苦情のお申し出その他利用者情報の取り扱いに関するお問い合わせは、下記の窓口までお願い致します。

株式会社シックススクウェアジャパン(ホームページ内の「お問い合わせ」よりご連絡お願いいたします。)
https://sixsquare.co.jp

8. プライバシーポリシーの変更手続

当社は、利用者情報の取り扱いに関する運用状況を適宜見直し、継続的な改善に努めるものとし、必要に応じて、本ポリシーを変更することがあります。変更した場合には、ご利用時にご入力頂きましたユーザーのメールアドレス宛にメールによる通知を行います。但し、法令上ユーザーの同意が必要となるような内容の変更の場合は、当社所定の方法でユーザーの同意を得るものとします。

利用規約:

利用規約

本利用規約(以下「本規約」といいます。)には、本サービスの提供条件および株式会社シックススクウェアジャパン(以下「当社」といいます。)と利用ユーザの皆さまとの間の権利義務関係が定められています。本サービスの利用に際しては、本規約の全文をお読みいただいたうえで、本規約に同意いただく必要があります。

第1条(適用)

1.本規約は、本サービスの提供条件および、本サービスの利用に関する当社と利用ユーザーとの間の権利義務関係を定めることを目的とし、利用ユーザーと当社との間の本サービスの利用にかかわる一切の関係に適用されます。
2.当社が当社ウェブサイト上で掲載する本サービス利用に関するルールは、本規約の一部を構成するものとします。
3.本規約の内容と、前項のルールその他の本規約外における本サービスの説明当とが異なる場合は、本規約の規定が優先して適用されるものとします。

第2条(定義)

本規約において使用する以下の用語は、各々以下に定める意味を有するものとします。
(1) 「サービス利用契約」とは、本規約及び当社と利用ユーザーの間で締結する、本サービスの利用契約を意味します。
(2) 「知的財産権」とは、著作権、特許権、実用新案権、意匠権、商標権その他の知的財産権(それらの権利を取得し、又はそれらの権利につき登録等を出願する権利を含みます。)を意味します。
(3) 「当社」とは株式会社シックススクウェアジャパンを意味します。
(4) 「当社ウェブサイト」とは、そのドメインが「o-hack.sixsquare.co.jp」である、当社が運営するウェブサイト(理由の如何を問わず、当社のウェブサイトのドメイン又は、内容が変更された場合は、当該変更後のサービスを含みます。)を意味します。(5) 「本サービス」とは、当社が提供する「O-HACK(オーハック)」という名称のサービス(理由の如何を問わずサービスの名称又は内容が変更された場合は、当該変更後のサービスを含みます。)を意味します。
(6) 「利用ユーザー」とは、第3条(利用)に基づいて、本サービスを利用する個人、又は法人を意味します。

第3条(利用)

1.本サービスの利用を希望する者(以下「利用希望者」といいます。)は、本規約を遵守することに同意し、かつ当社の定める一定の情報(以下「利用時提供事項」といいます。)を当社の定める方法で当社に提供することにより、当社に対し、本サービスの利用を申請することが出来ます。
2.当社は、当社の基準に従って、第1項に基づいて利用申請を行った利用希望者(以下「利用申請者」といいます。)の利用可否を判断し、当社が利用を認める場合にはその旨を利用申請者に通知します。利用ユーザーとしての成立は、当社が本稿の通知を行ったことをもって完了したものとします。
3.前項に定める利用ユーザーとしての成立時に、サービス利用契約が利用ユーザーと当社の間に成立し、利用ユーザーは本サービスを本規約に従い利用することが出来るようになります。
4.当社は、利用申請者が以下の各号のいずれかの事由に該当する場合は、利用を拒否することがあり、またその理由について一切開示義務を負いません。
(1) 当社に提供した利用時提供事項の全部または一部につき虚偽、誤記又は記載漏れがあった場合
(2) 未成年者、成年被後見人、被保佐人又は被補助人のいずれかであり、法定代理人、後見人、保佐人又は補助人の同意等を得ていなかった場合
(3) 反社会勢力等(暴力団、暴力団員、右翼団体、反社会的勢力、その他これに準ずるものを意味します。以下同様の意味とします。)である、又は資金提供その他を通じて、反社会勢力等の維持、運営若しくは経営に協力若しくは関与する等反社会勢力等との何等かの交流若しくは関与を行っていると当社が判断したとき。
(4) 利用希望者が過去当社との契約に違反した者またはその関係者であると当社が判断した場合
(5) 第9条に定める措置を受けたことがあるもの

第4条(利用時提供事項の変更)

利用ユーザーは、利用時提供事項に変更があった場合、当社の定める方法により当該変更事項を遅延なく当社に通知するものとします。

第5条(料金及び支払方法)

1.利用ユーザーは、本サービス利用の対価として、別途当社が定め、当社ウェブサイトに表示する利用料金を、当社が指定する支払方法により当社に支払うものとします。
2.利用ユーザーが利用料金の支払を遅延した場合、利用ユーザーは年14.6%の割合による遅延損害金を支払うものとします。

第6条(禁止事項)

利用ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の各号のいずれかに該当する行為又は該当すると当社が判断する行為をしてはなりません。
(1) 法令に違反する行為又は犯罪行為に関連する行為
(2) 当社、本サービスの他の利用者又は第三者に対する詐欺又は脅迫行為
(3) 公序良俗に反する行為
(4) 当社、本サービスの他の利用者又はその他の第三者の知的財産権、肖像権、プライバシーの権利、名誉、その他の権利又は利益を侵害する行為
(5) 本サービスを通じ、以下に該当し、又は該当すると当社が判断する情報を、当社又は第三者に送信すること

  1. ・過度に暴力的又は残虐な表現を含む情報
  2. ・コンピューター・ウィルスその他の有害なコンピューター・プログラムを含む情報
  3. ・当社、本サービスの他の利用者又はその他の第三者の名誉又は信用を毀損する表現を含む情報
  4. ・差別を助長する表現を含む情報
  5. ・反社会的な表現を含む情報
  6. ・チェーンメール等の第三者への情報の拡散を求める情報
  7. ・他人に不快感を与える表現を含む情報

(6) 本サービスのネットワーク又はシステム等に過度な負荷をかける行為
(7) 本サービスの運営を妨害するおそれのある行為
(8) 当社のネットワーク又はシステム等に不正にアクセスし、または不正なアクセスを試みる行為
(9) 第三者に成りすます行為
(10) 当社、本サービスの他の利用者又はその他の第三者に不利益、損害、不快感を与える行為
(11) 当社ウェブサイト上で掲載する本サービス利用に関するルールに抵触する行為
(12) 反社会勢力等への利益供与
(13) 前各号の行為を直接又は間接に惹起し、または容易にする行為
(14) その他、当社が不適切と判断する行為

第7条(本サービスの停止等)

1.当社は、以下のいずれかに該当する場合には、利用ユーザーに事前に通知することなく、本サービスの全部又は一部の提供を停止又は中断することが出来るものとします。
(1) 本サービスに係るコンピューター・システムの点検又は保守作業を緊急に行う場合
(2) コンピューター、通信回線などが事故により停止した場合
(3) 地震、落雷、火災、風水害、停電、天災地変などの不可抗力により、本サービスの運営が出来なくなった場合
(4) その他、当社が停止又は中断を必要と判断した場合
2.当社は、本条に基づき当社が行った措置において、利用ユーザーに生じた損害について一切の責任を負いません。

第8条(権利帰属)

1.本サービスにおいて行った考案等の著作権、その他の利権を含む知的財産権は、当社が行った場合は当社に、利用ユーザーが行った場合は利用ユーザーに帰属します。当社及び利用ユーザーが共同で行った場合は当社及び利用ユーザーの両方に帰属し、持ち分については別途の定めがない限り均等とします。
2.当社及び利用ユーザーは、前項に定める双方の知的財産権を全部又は一部を改変、加工その他の変更を含む自己利用を無償で行うことが出来るものとします。
3.当社及び利用ユーザーは、自己に帰属しない権利について、自己への権利帰属を行う必要性がある場合、双方の合意をもってその権利者は著作権、その他の利権を含む知的財産権を譲渡又は特定範囲の利用許可をすることが出来るものとします。

第9条(本サービスの契約解除等)

1.当社は、利用ユーザーが以下の各号のいずれかの事由に該当する場合は、事前に通知又は催告することなく、本サービスの利用を停止し、サービス利用の契約を解除することが出来ます。
(1) 本規約のいずれかの条項に違反した場合
(2) 当社に提供した利用時提供事項の全部または一部につき、虚偽の事実があることが判明した場合
(3) 支払い停止または支払い不能となり、又は破産手続き開始、民事再生手続き開始、会社更生手続き開始、特別清算開始若しくはこれらに類する手続きの開始の申し立てがあった場合
(4) 当社からの問い合わせ、その他の回答を求める2回以上の連絡に対して、30日間以上応答がない場合
(5) 第3条第4項各号に該当する場合
(6) その他、当社が本サービスの利用、又はサービス利用契約の継続を適当でないと判断した場合
2.前項各号のいずれかの事由に該当した場合、利用ユーザーは、当社に対して負っている債務のいっさいについて当然に期限の利益を失い、直ちに当社に対してすべての債務の支払いを行わなければなりません。
3.当社は、本条に基づき当社が行った行為により利用ユーザーに生じた損害について一切の責任を負いません。

第10条(本サービスの内容の変更、終了)

1.当社は、当社の都合により、本サービスの内容を変更し、または提供を終了することができます。当社が本サービスの提供を終了する場合、当社は利用ユーザーに事前に通知するものとします。
2.当社は、本条に基づき当社が行った措置に基づき利用ユーザーに生じた損害について一切の責任を負いません。

第11条(保証の否認及び免責)

1.当社は、本サービスが登録ユーザーの特定の目的に適合すること、期待する機能・商品的価値・正確性・有用性を有すること、利用ユーザーによる本サービスの利用が利用ユーザーに適用のある法令又は業界団体の内部規則等に適合すること、および不具合が生じないことについて、何ら保証するものではありません。
2.当社は、当社による本サービスの提供の中断、停止、終了、利用不能又は変更、本サービスの利用による機器の故障もしくは損傷、その他本サービスに関して利用ユーザーが被った損害(以下「ユーザー損害」といいます。)につき、賠償する責任を一切負わないものとします。
3.何らかの理由により当社が責任を負う場合であっても、当社は、ユーザー損害につき、過去6か月間に利用ユーザが当社に支払った対価の金額を超えて賠償する責任を負わないものとし、また、付随的損害、間接損害、特別損害、将来の損害および逸失利益にかかる損害については、賠償する責任を負わないものとします。
4.本サービス又は当社ウェブサイトに関連して利用ユーザと他の第三者との間において生じた取引、連絡、紛争等については、当社は一切の責任を負いません。

第12条(秘密保持)

利用ユーザーは、本サービスに関連して当社が利用ユーザーに対して秘密に取り扱うことを求めて開示した非公知の情報について、当社の事前の書面による承諾がある場合を除き、秘密に取り扱うものとします。

第13条(利用者情報の取り扱い)

1.当社による利用ユーザーの利用者情報の取扱いについては、別途当社プライバシーポリシーの定めによるものとし、利用ユーザーはこのプライバシーポリシーに従って当社がユーザーの利用者情報を取扱うことについて同意するものとします。
2.当社は、利用ユーザーが当社に提供した情報、データ等を、個人を特定できない形での統計的な情報として、当社の裁量で、利用及び公開ができるものとし、ユーザーはこれに異議を唱えないものとします。

第14条(本規約の変更)

当社は、本規約を変更できるものとします。当社は、本規約を変更した場合には、利用ユーザーに当該変更内容を通知するものとし、当該変更内容の通知後、利用ユーザーが本サービスを利用した場合又は当社の定める期間内に利用中止の手続きを取らなかった場合には、利用ユーザーは、本規約の変更に同意したものとみなします。

第15条(連絡/通知)

本サービスに関する問い合わせその他利用ユーザーから当社に対する連絡又は通知、および本規約の変更に関する通知その他当社から利用ユーザーに対する連絡又は通知は、当社の定める方法で行うものとします。

第16条(利用契約上の地位の譲渡等)

1.利用ユーザーは、当社の書面による事前の承諾なく、利用契約上の地位又は本規約に基づく権利もしくは義務につき、第三者に対し、譲渡、移転、担保設定、その他の処分をすることは出来ません。
2.当社は本サービスにかかる事業を他社に譲渡した場合には、当該事業譲渡に伴い利用契約上の地位、本規約に基づく権利及び義務並びに利用ユーザーの登録事項その他の顧客情報を当該事業譲渡の譲受人に譲渡することが出来るものとし、利用ユーザーは、かかる譲渡につき本項においてあらかじめ同意したものとします。なお、本項に定める事業譲渡には、通常の事業譲渡のみならず、会社分割その他事業が移転するあらゆる場合を含むものとします。

第17条(分離可能性)

本規約のいずれかの条項又はその一部が、消費者契約法その他法令等により無効又は執行不能と判断された場合であっても、本規約の残りの規定及び一部が無効又は執行不能と判断された既定の残りの部分は、継続して完全に効力を有するものとします。

第18条(準拠法及び管轄裁判所)

1.本規約及びサービス利用契約の準拠法は日本法とします。なお、本サービスにおいて物品の売買が発生する場合であっても、国際物品売買契約に関する国際連合条約の適用を排除することに同意します。
2.本規約またはサービス利用契約に起因し、または関連する一切の紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

【2016年10月1日制定】

:利用規約に同意する

ご入力頂いたメールアドレス宛にメールが届きます。
送信後に記載漏れなどに気づくことがございましたら、そちらにご返信をお願いいたします。
有償サービスにて既にお問合せずみの方は、メールにて直接ご質問をいただくか、上記の相談フォームよりご連絡ください。
直接メールをいただく場合は、登録したメールアドレスでのご依頼をお願いいたします。

ご質問の回答内容については、出来る限り弊社での検討結果や、出典元などを添えさせていただきますが、リモートサービス等を利用せずに自己対応において損害が出た場合の補償は出来かねます。自己対応いただく場合のご判断はお客様にてお願い申し上げます。